田舎暮らし@最新情報【田舎暮らし情報満載】
田舎暮らし@最新情報【田舎暮らし情報満載】



2008年01月05日

田舎暮らし古民家の旧庄屋の家の古材買いたい方募集:民芸風レストランなど向き

田舎暮らし@最新情報というブログの愛読者の皆さん、明けましておめでとうございます。

私は、京都府の過疎村の江戸時代庄屋の長男です。今は千葉県で住んでおり、昨年1月から故郷の母を引き取り介護しております。田舎の田畑は近所の方に貸しております。

府道沿いのかやぶきにトタンをかぶせた築約200年の大きな田舎暮らし古民家は、空き家になって一年です。ヒノキより堅くて上等な栗の木で作った家です。屋根の裏や屋根裏の床には、煙の色が付いた古い竹が多くあります。民芸用にこの古い竹は、なかなか値打ちものです。

だれか民芸風レストランなどの経営者などの方が、故郷の田舎暮らし古民家を潰して古材を買っていただけないかな、、、とも思っています。宅地は売りませんが、、、。場所は、京都府福知山市内の旧上夜久野村です。標高約1000メートルで、死火山があります。
posted by ひろ at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 田舎暮らし古民家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

年一万円で田舎暮らし古民家の借も可能

田舎暮らし物件を見つけるには、田舎暮らし情報館(http://www.inakakurashi.jp/)などを見るのがよいです。

また、田舎に住んでいたり出身の友人や親類に、田舎暮らし物件を探すように頼むのも、一方法です。

家とはどんなに立派な作りでも、風を入れずに鍵をして密閉すれば、一年で湿気で床の板が腐り始め、畳が跳ね上がるようになります。また、湿気がこもると、シロアリがわきやすいです。

持ち主にすれば、空き家をすぐ売却するつもりが無ければ、タダでも良いから、誰かに貸して住んでもらいたい気持ちです。誰かが住んで、家の中に風を入れ湿気がこもらなければ、家が傷まず、長持ちするからです。

このような状況ですので、田舎暮らし物件として賃貸田舎暮らし物古民家を借りる場合には、年間一万円などの安い借り賃で借りられることが多いです。
posted by ひろ at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 田舎暮らし古民家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする